社員の健康と生産性を向上させるショートセミナー 〜座り姿勢がもたらす効果・効用〜

セミナー概要

〈デスクワークで体の不調に悩む方へ〉

コロナ禍によって新しい生活様式・テレワークが普及し、以前よりもデスクワーク中心となる中で、多くの方が首こり・肩こり・腰痛などに悩まれています。

 

・体の不調が気になり、仕事に集中できない
・運動不足を感じているものの、運動する時間が取れない
・なかなか運動する気になれない
という方も多いのではないでしょうか?

 

そのような方でも、簡単にすぐに取り掛かれる改善方法は、『座り姿勢』にあります。
今回、一般社団法人 姿勢サイエンス教会 代表理事の木津直昭先生にお越しいただき、座り姿勢の改善がもたらす効果・効用について解説いただきます。
頑張らなくても、身体が楽な座り姿勢を取る習慣を身に着け、生産性向上に繋がるセルフケアに取り組みませんか。

 

〈人事・総務・健康経営推進のご担当の方へ〉

社員の健康を支援することは、持続可能な企業運営においては欠かせないトピックです。

 

なお、木津先生は、UMUが推進するパフォーマンス・ラーニングの考え方とUMUのテクノロジーを取り入れ、習慣化しづらくかつ、コロナ禍での治療が難しい環境下においても、姿勢矯正の治療を継続され、既に多数の実績を出されております。

 

リモートワーク、オフィスワークともにこの新しい生活様式によって社員の健康的な働き方にも注目が集まっています。そして、パフォーマンス・ラーニングの転用の実践例としても学ぶべきポイントが満載です。
この機会を通して、座り姿勢の改善から社員の健康支援に取り組みませんか。

 

こんな方にオススメ

・人事・総務ご担当者
・健康経営推進のご担当者もしくは、これから関わる方
・座り姿勢にお悩みの全ての皆様
※同業他社のご参加はお断りさせていただく場合がございます。

 

開催詳細

日時:2021年11月30日(火)13:30~14:00
形式:Zoom Webinar
参加費:無料
お申し込み方法:右(スマホの場合、以下)のフォームよりお申し込みください。

 

登壇者情報

木津 直昭(きづ ただあき)氏
一般社団法人 姿勢サイエンス協会 代表理事
KIZUカイロプラクティックグループ代表院長(東京都中央区)

豪州マードック大学スポーツサイエンス学科卒、カイロプラクティック健康科学士(豪州)、日本 カイロプラクターズ協会正会員、日本スポーツカイロプラクティック連盟正会員。一般社団法人姿 勢サイエンス協会代表理事。マットピラティスインストラクター(BSJ)。1992年、東京・日本橋 で開業。マウスやスマホの使用で体がゆがむ「マウス症候群」「スマホ症候群」提唱者。豊富な 臨床経験に基づき新聞やテレビ等に多数出演。著書に『究極の座り方』(文響社)・血管を強く する歩き方(東洋経済新報)・『筋膜フォーカスリリース』(冬樹舎)など多数。


私達UMUは、企業様向けに研修のオンライン化やリモート学習の無料相談会を毎日実施しております。
また、常に最先端のテクノロジーと学習情報をアップデートしておりますので、お困りごとや、追加で必要な情報のご要望などございましたら、いつでもお気軽にご相談ください。

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